【年末年始/お正月休み】早わかりカレンダー

休日・連休
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年末年始休みの目安

年末年始休みはある程度の目安がつけられます。それに関わるのが「行政機関の休日に関する法律」です。

該当部分を引用します。

三 十二月二十九日から翌年の一月三日までの日(前号に掲げる日を除く。)

引用元:行政機関の休日に関する法律

「12月29日~1月3日は休み」ということが明記されています。

これは行政機関に対しての法律ですが、一般的な会社はこの期間にあわせて休みを決めることが多いので目安になります。

【2019-2020】年末年始カレンダー

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2020年の正月休みは9連休

2019年末から2020年始のお休みは「12月28日(土)~1月5日(日)」の9連休となる会社が多いでしょう。

29日が日曜であること、また1月3日が金曜のため、その後も休みが続き「9日間」という大型連休になると予想されます。

そのため、年末年始を海外で過ごす方も増える見込みです。海外に限らず、旅行の計画は早めにしてきましょう。

また2020年は、東京オリンピック/パラリンピックが開催されるので、あわせて一部の祝日の日にちが変更します。ぜひチェックおきましょう。

【2020-2021】年末年始カレンダー

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2021年の正月休みは6連休

2020年末から2021年始のお休みは「12月29日(火)~1月3日(日)」の6連休となる会社が多い見込みです。

前年の9連休に比べると物足りなく感じられます。

しかし、28日が月曜のため福利厚生に手厚い企業は、お休みにしてしまうことも十分考えらます。そうなれば、26日(土)から休みに入るため9連休となります。

【2021-2022】年末年始カレンダー

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2022年の正月休みは6連休

2021年末から2022年始のお休みは「12月29日(水)~1月3日(月)」の6連休となる会社が多いでしょう。

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